リンク集
イタリア語関連
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Benvenuti alla pagina di Endo Reiko(エンドーレーコのイタリア語マニア)
駄洒落で覚える伊単語「イタリア語で言ったりーや」「イタリア語文法マニア」「イタリア語構文マニア」、そしてかわいいイラストで伊単語が覚えられる「神経衰弱」ゲームなどなどといった中学伊単語党好みのコンテンツが勢揃い。
Bottega di Miglia みりあの仕事場
イタリア語やイタリアの本も出版している みりあさんのページ。
ていねいなオンラインテキストと共に、イタリア語でエッセイも連載されています。
これが読めるようになれば……!!
イタリア全国の旅 All Around Italy
メルマガ「らくちんイタリア語会話」を発行されています。イタリア各地の映像も見ることが出来ます。
Repubblica.it
イタリアの新聞社「Repubblica」のホームページです。毎日更新されており、イタリア語のテキストがどんどん手に入る格好の「教材」です。
Italian literature in HTML
"Pinocchio", "Cuore" を始め、イタリア語の各種テキストが揃っています。
これで本屋に行かなくても済む!? なぁんてほどの数はないのですが、手軽にイタリア語のテキストが手にはいるのは実に嬉しい。もちろんイタリア語のサイトですよ。
PDIC HomePage
TaN さんの作られた辞書ソフトです。略称 PDICW。突撃!★中学伊単語からダウンロードできるイタリア語辞書データの利用に最適。「窓の杜」内のダウンロードページにリンクしていましたが、本家ホームページが出来たようなので、そちらにリンクし直しました。
イタリア情報
世界のゲレ食評論家のホームページ
「ゲレ食」とは「スキーのゲレンデでの食事」。タイトルに「世界の」とありますが、実際の内容は「イタリアの」。すなわち「イタリアのスキー場で食べまくった記録」ということだそーで。スキーに馴染みのない中谷ですが、それでもゲレンデでの食事は「まずい高い少ない」の三拍子だと知っている。だのに、イタリアのスキー場の飯はどうしてこんなにおいしそうなのだ!? あなたがスキーヤーなら、このページを見て「なんでイタリアは地球の裏にあるんだ」と歯噛みをすべし。
PORTO d'ITALIA
イタリア旅行記ももちろん読み応えありですが、こちらのページの白眉はなんといっても「フィレンツェのヴェッキオ宮殿にて自前で結婚式!」でしょう。もう読むしか! イタリアワインの情報もあります。
ALBA*chiara
みゆみゅ さんのページ。フィレンツェの語学学校に通ってらした時に出会ったいろいろなイタリア人についてのお話がおもしろい。また、フィレンツェで入院されたときの話はなかなか読めない貴重なもの。それにしても、イタリアではいつ何時もしっかり意思表示をしなくてはいけないのですねえ。
Il Mondo di Yumiko
ヴェネツィア在住の ゆみこさんのページ。ヴェネツィアコーナーのカーニバルの写真は必見!! またヴェネツィアにて日本語を教えるお仕事についての記述もあり、メルマガで時に(いつも?)イタリア語以上に日本語にこだわる中谷としては、深くうなづかされることもいろいろありました。
イタリア 〜 il bel paese 〜
イタリアに関する総合リンク集。分量のすごさは他の追従を許さないレベル。中でも圧巻はお薦めの本のコーナーだろう。イタリアに関する本が実に200冊以上、そのほとんどに短評がついているというのだから。中谷はこれ見て、イタリア本の書評のページを書くのを断念しました(笑)。
“ちゃおちゃお”の Firenze 美術めぐり
写真がきれい! フィレンツェの教会・美術館が素敵なコメントと共に紹介されていますが、本当の本当に写真がきれい……
Citta' d'Italia
イタリア語&英語によるイタリアの都市紹介サイトです。都市のセレクトがローマとフィレンツェとコモの3つ、というあたりがよくわからなかったりしますが……。ともあれ、地図とちゃんとリンクされているところや、フツーの観光案内だとまず出てくることのないサンタ・マリア・ノヴェッラ駅(フィレンツェ中央駅)が紹介されているあたり、フィレンツェ・マニアにはかなり嬉しい。イタリア語が読めなくても是非。え? 英語も苦手? うーん……
その他のページ
ありのままの現実
「ちいさな会社の作り方」が再々復活。日本の未来に関心がある方におすすめ……?
MIKI MATSUO'S GALLERY
実験的な絵画作品のいくつかにお目にかかれる松尾さんのページ。ななんとフレスコ画に挑戦されている! フレスコ画っつったらミケランジェロの「最後の審判」などに代表される、乾く前の漆喰に絵の具を塗り込んでいくアノ技法ですよ。壁や天井に描かれているので日本でお目にかかるのは難しいフレスコ画。「画材」のない日本にて、いかにして挑んだかのドキュメントもあり興味深い。
犀角(Diceros Horn)
中谷の友人のホームページです。拙作 Hit & Blow for Waba(on WinCE) と同じコンピュータ側アルゴリズムを実装した、Java アプレット版 Hit & Blow ゲームを作成。
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